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海外ドラマ「トゥルーコーリング」
前のエントリーから色々な事がありすぎて更新せず。
最近かなり話題の、「トゥルーコーリング」という海外ドラマにはまっている。
死体安置所に勤める若い女性で主人公のトゥルーは、死体に助けを求められ、そして彼らが死ぬ日の朝にタイムスリップする能力を持っている。そしてトゥルーは彼らが死なないように奮闘する・・・というのが基本的なストーリー。
「24 -TWENTY FOUR-」と違って1話完結なのでわりと気楽に見られるが、奥が深い。
二転三転するミステリアスなストーリーがいい。14話から登場する悪役風の登場人物ジャック・ハーパー(ジェイソン・プリーストリー)が絡んできてさらに面白くなってくる。
26話完結だが、私はまだ20話までしか見てないので先が気になって仕方がない。
どーでもいいけど以前書いたガムがどこのコンビニ行っても見つからない。
最近かなり話題の、「トゥルーコーリング」という海外ドラマにはまっている。
死体安置所に勤める若い女性で主人公のトゥルーは、死体に助けを求められ、そして彼らが死ぬ日の朝にタイムスリップする能力を持っている。そしてトゥルーは彼らが死なないように奮闘する・・・というのが基本的なストーリー。
「24 -TWENTY FOUR-」と違って1話完結なのでわりと気楽に見られるが、奥が深い。
二転三転するミステリアスなストーリーがいい。14話から登場する悪役風の登場人物ジャック・ハーパー(ジェイソン・プリーストリー)が絡んできてさらに面白くなってくる。
26話完結だが、私はまだ20話までしか見てないので先が気になって仕方がない。
どーでもいいけど以前書いたガムがどこのコンビニ行っても見つからない。
ネコに一目惚れ
めがね
メガネ男子
メガネくん
眼鏡っ娘
めがねフェチ
以前、眼鏡からコンタクトレンズに変えたワタシ。
でも、これらのサイトを見てると眼鏡を見直した。
まあ、眼鏡の種類によっても全然印象はちがうが。
というか、そもそも、私の顔には眼鏡が似合う似合わない以前に根本的な問題があるのですが・・・orz
でもたしかに、以前、メガネをかけているとすごくかわいいけどメガネを外すと(以下略)というような女のコがいました。
ソーシャルネットワーキングのサイトで100万人以上の参加者を抱える圧倒的な規模の「mixi」は、色々なコミュニティがあって、趣味の合う人と友達になっていこうというシステムである。
その中で今注目を集めているコミュニティの名は
”メガネ男子愛好会”
ものすごい人気らしい・・・。
恐るべしメガネ。
メガネくん
眼鏡っ娘
めがねフェチ
以前、眼鏡からコンタクトレンズに変えたワタシ。
でも、これらのサイトを見てると眼鏡を見直した。
まあ、眼鏡の種類によっても全然印象はちがうが。
というか、そもそも、私の顔には眼鏡が似合う似合わない以前に根本的な問題があるのですが・・・orz
でもたしかに、以前、メガネをかけているとすごくかわいいけどメガネを外すと(以下略)というような女のコがいました。
ソーシャルネットワーキングのサイトで100万人以上の参加者を抱える圧倒的な規模の「mixi」は、色々なコミュニティがあって、趣味の合う人と友達になっていこうというシステムである。
その中で今注目を集めているコミュニティの名は
”メガネ男子愛好会”
ものすごい人気らしい・・・。
恐るべしメガネ。
テーマ:かなりどうでもいいこと - ジャンル:日記
体から甘い香りが・・・
カラダからあま〜い香りが漂うガム
ガムを噛むだけで、体からバラやバニラの甘い香りが・・・
すごい。試してみたい。
近くのコンビニに探しに行こうと思う。
「私の体臭は薔薇の香りです。」
あ、なんかいいなあ。もてそう。
ガムを噛むだけで、体からバラやバニラの甘い香りが・・・
すごい。試してみたい。
近くのコンビニに探しに行こうと思う。
「私の体臭は薔薇の香りです。」
あ、なんかいいなあ。もてそう。
マイボディガード
今日、マイボディガードという映画を観た。
デンゼル・ワシントンもいい味出しているが、一番輝いているのはやはりダコタ・ファニングだ。
ダコタ・ファニングは、わずか11歳にして天才と呼ばれている子役だ。
I am Samという映画で、一躍脚光を浴び、数々の映画で引っ張りだこになっている。
デンゼル・ワシントン演じる心に傷を負った主人公ジョンを、ダコタ演じるピタが天使のような可愛さと純真さで癒していく前半の過程はすごく良かったのだが、その後の展開が少し残酷だった。
また、映像にエフェクトがかかりすぎていて見にくいと感じた。
I am Samも観たことがあるが、こちらはこの映画の前半だけを集めたような感動作だった。こちらは、知的障害者を演じるショーン・ペンが素晴らしいのでぜひ。
それにしても、あらためてダコタ・ファニングのファンになってしまった。
彼女の出ている宇宙戦争を映画館で観るべきだったと後悔した。
ちなみに、マイボディガードを借りにTSUTAYAに行ったら、アビエイターがすでにレンタルされていた。
映画館で観たのがつい最近のように思われて、もうそんなに時間が経ったのかと実感した。
この映画は、今年のゴールデンウィークに、実家の近くの映画館で観た。
でも嫌なことがあって集中しづらかったので、もう一度観ようかな、と思った。169分もある長い映画だが。
デンゼル・ワシントンもいい味出しているが、一番輝いているのはやはりダコタ・ファニングだ。
ダコタ・ファニングは、わずか11歳にして天才と呼ばれている子役だ。
I am Samという映画で、一躍脚光を浴び、数々の映画で引っ張りだこになっている。
デンゼル・ワシントン演じる心に傷を負った主人公ジョンを、ダコタ演じるピタが天使のような可愛さと純真さで癒していく前半の過程はすごく良かったのだが、その後の展開が少し残酷だった。
また、映像にエフェクトがかかりすぎていて見にくいと感じた。
I am Samも観たことがあるが、こちらはこの映画の前半だけを集めたような感動作だった。こちらは、知的障害者を演じるショーン・ペンが素晴らしいのでぜひ。
それにしても、あらためてダコタ・ファニングのファンになってしまった。
彼女の出ている宇宙戦争を映画館で観るべきだったと後悔した。
ちなみに、マイボディガードを借りにTSUTAYAに行ったら、アビエイターがすでにレンタルされていた。
映画館で観たのがつい最近のように思われて、もうそんなに時間が経ったのかと実感した。
この映画は、今年のゴールデンウィークに、実家の近くの映画館で観た。
でも嫌なことがあって集中しづらかったので、もう一度観ようかな、と思った。169分もある長い映画だが。

